その見積金額は妥当ですか?自治体への見積書作成の3つのポイント
2026年01月14日(水) 11:00~12:30
場所:オンライン配信
セミナー内容
自治体との取引で、無事受注ができたとしても利益が出しづらく、費用対効果が合わなかったというご経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか?
実は、自治体職員が着目するのは見積書の金額だけではありません。
見積書の組み立てや積算方法が、受注後の利益や自治体職員の信頼感に大きな影響を及ぼします。
そこで本セミナーでは、自治体職員が重視している見積書の組み立てについてのポイントを解説します。
また、公共事業で行われている「入札」の参加方法や落札ノウハウなども解説致しますので、新たな販路拡大を目指している方などにもご参考となるセミナーとなっております。
長年官公庁ビジネスに携わってきた株式会社LGブレイクスルー・株式会社うるるだからこそお伝えできる内容ですので、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
・これから国・自治体と新規取引を始めたい方
・事業提案書と一緒に自治体に提出する見積もりの価格戦略に迷っている方
・事業予算を獲得する見積書を値引きしたため、その案件を獲得できても赤字になってしまうと悩んでいる方
プログラム
第一部
「その見積金額は妥当ですか?自治体への見積書作成の3つのポイント」
官公庁ビジネスコンサルティング事業を行う中で培ったノウハウを、今回「見積書の作成」をテーマに解説します。
自治体への営業活動において、見積書は利益を確保するための重要な書類です。
作成にあたって知っておくべきポイントをご紹介いたします。
第二部
「データを活用して取り組む国・自治体ビジネス」
国内最大級の入札情報専門サイトを運営・サポートする中で培ったノウハウを分かりやすく解説。
「入札は情報戦」と表現されるように、いかに効率的・網羅的に情報収集するかが成功のカギを握ります。
漏れなく情報収集し、入札データを活用して成果を高めるコツをご紹介いたします。
セミナーは90分を予定しておりますが、本編終了後の質疑応答によって終了時間が変更になる場合がございます。
※ご都合に合わせご退出下さい
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